株式会社DUC トータルエコプランナー 瑞浪市のリフォーム・太陽光発電・オール電化

オール電化工事、販売施工の「DUC」【岐阜県瑞浪市】

新着情報

2018/12/21
~年末年始の休業期間~

2018年12月29日(土)~2019年1月6日(日)までの期間を休業とさせて頂きます。
※2019年1月7日(月)より通常営業となります。

ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い致します。
2018/10/26
~太陽光の導入を検討するなら今!~
来年10月1日より消費税が10%に増税される予定です。増税前に購入することが断然お得です。導入検討中の方は、是非増税する前にご相談ください(^O^)/
2018/06/29
~日本各地で起こる地震や台風など予測できない自然災害~
近年はとても防災意識が高まっていますね!そこで今回は、家庭用蓄電池をご紹介いたします。蓄電池は太陽光によって蓄えた電気を使うので、万一の停電発生時にも自動で電気を供給してくれます。昼間の場合であれば、電気を蓄えながら電気を使うこともできるので長時間の停電でも安心です。万一の時のために備えてみてはいかがでしょうか?
2018/05/15
~3年間の実績発表~
M発電所を設置して3年が経過しました。3年間の発電量は以下の通りです。
一年目 ・・・76,282kw 
二年目 ・・・78,119kw 
三年目 ・・・78,006kw
三年間合計232,407kwとなります。シミュレーションでは年間発電量は69,393kwと試算されており、3年間合計208,179kwとなります。3年間で試算より24,228kwプラスとなりました。当初より償却年数が一年弱短くなる結果となっています。今後の発電量に期待が高まりますね(^^)
2018/03/27
~春が来た!!!~
3月に入り、日中あたたかい日が多くなり、今年の桜は例年並みから早い開花となったそうですね。
気象庁の月別日照量平均値を見ると、年間を通して4月、5月がもっとも日照量が多いとされています。自社発電所の年間発電量を月別で見ても、4月から5月GWまでの期間がもっとも多いです。
これからの季節、発電量が楽しみになりますね。
2018/03/02
~確定申告がお済でない方はお早めに~
10kw以上の太陽光発電 また、屋根一体型のタイプですと建物の一部として見られるため、固定資産税がかかります。「太陽光発電により得られる利益」で売電による所得(売電収入ー必要経費)が、20万円を超えるのであれば、確定申告を行い所得税を納めなくてはなりません。出力量が50kwを超えていたり、土地に設備を設置した場合、周りをフェンスで囲ったり、除草・除雪を行っている、建物の上に設備を設置した場合、除雪などを行っている、賃借している土地・建物の上に設備を設置している場合は、事業所得となり、青色申告で申請ができます。まだお済でない方は、お近くの税務署または役所へ。確定申告は3月15日(木)までです。
2018/02/28
~”春一番”到来!強風や大雨にご注意を~
きょう午後から明日3/1にかけて、日本海を発達しながら進む低気圧の影響で、全国的に風や雨が強まり大荒れの天気となりそうです。台風並みの突風による転倒や飛来物も予想されますので十分にご注意ください!
一方でこの”春の嵐”が春の暖かい空気も運んでくるため、来週前半にかけては各地で3月から4月並みの暖かさとなります。しかし来週半ば以降は再び寒気が流れ込み、一時的な寒の戻りがあるとのことで、寒暖差による体調管理にも気を付けましょう!
2018/02/26
~太陽光+風力 ハイブリッド型発電所が完成 年間発電量5550世帯分 CO2削減も 北九州市~
国の環境モデル都市に選ばれている北九州市で、太陽光発電と風力発電が一体となったハイブリッド型発電所が完成した。
北九州市若松区に完成した「響灘(ひびきなだ)ウインドエナジーリサーチパーク」は再生可能エネルギーの発電事業を行う2つの会社が共同で建設した発電所で、竣工式には北橋市長など関係者が出席した。
発電所には、商用機としては国内最大となる直径112メートルの羽がついた風力発電機が2基設置されているほか、太陽光パネルがおよそ1万500枚敷き詰められている。
年間の総発電量は、一般家庭5550世帯が1年間に消費する電力に相当し、年間およそ1万トンの二酸化炭素削減が可能となる。
関係者は「安定的な電力提供とエネルギー自給率向上に貢献したい」と話している。
2018/02/23
~住宅太陽光の余剰電力を“預かる”新発想、東京電力がサービス実証へ~
2019年から「再生可能エネルギーの固定買取価格制度(FIT)」の買い取り期間が終了する住宅太陽光が登場しはじめる、いわゆる“住宅太陽光発電の2019年問題”。
この2019年問題に向け、東京電力エナジーパートナー(東電EP)は住宅太陽光の余剰電力を“預かる”という新しいサービスの実証を開始すると発表。蓄電池を導入していない住宅でも、余剰電力を有効利用できるメリットが期待できるという。
この実証は、東電EPがトヨタウッドユーホーム(栃木県宇都宮市)と共同で実施する「次世代スマートタウンプロジェクト」の一環。トヨタウッドユーホームの新規大型分譲地の戸建住宅を対象に、栃木県内の3カ所、合計552区画で実証を行っていく計画だ。
このプロジェクトの一環として行う「電気のお預かりサービス(仮称)」は、太陽光発電を導入している住宅から、家庭の消費電力量と太陽光パネルの発電(売電)量のデータなどを東電EP側に提供してもらう。このデータを分析し、住宅で使い切れない余剰電力を、東電EPが一時的に“預かった”とみなす。預かった電力は、その家庭が実際に使用するときに返したり、他の家庭とシェアできるようにしたりする計画だ。このサービスによって、蓄電池を導入していない住宅でも、太陽光の余剰電力を有効活用できるようにする狙い。実証ではこうした仕組みの構築や、料金体系などを検証していく。
実証期間は2018年7月~2019年3月までを予定している。この他、スマートホーム機器と専用の電気料金プランを利用してもらう実証も行う計画だ。
2018/02/21
~ハンファQセルズ、住宅向けハイブリッド蓄電システムを販売へ~
ハンファQセルズジャパン(東京都港区)は、住宅向けハイブリッド蓄電システム「HQJB-Aシリーズ」を2018年4月上旬から販売すると発表した。同システムの電池容量は5.6kWh(キロワット時)で、停電時でも安心して電気を使うことが可能な自立出力電力を確保したという。同システムは、ハイブリッドパワーコンディショナー、DC-DCコンバーター、蓄電池ユニット、カラーモニターセット、ハイブリッド蓄電池リモコンで構成される。同システムの特長として、ハイブリッドパワーコンディショナーの電力変換効率が96.5%と業界トップクラス(同社調べ)であることから、太陽光から得られるエネルギーを最大限活用することができるとする。
また、停電時の自立出力は最大2.0キロボルトアンペア(kVA)を実現し、停電時でも冷蔵庫や照明などとともに炊飯器や電気ポットなど生活家電も同時に使うことができるなど、停電など万一の場合にも電力を利用することが可能だ。
15年間のシステム保証(蓄電池ユニットは10年、カラーモニターセット、ハイブリッド蓄電用リモコンは1年の保証期間)および10年間の損害補償を用意するなど、サポートサービスも整えた。
2018/02/19
~世界記録の効率25.04%、n型裏面電極の太陽電池セルで~
中国の大手パネルメーカーであるトリナ・ソーラーは2018年2月14日、n型単結晶シリコンを利用した6インチの太陽電池セルで、世界記録となる実効変換効率25.04%を達成したと発表した。
今回記録を更新したn型単結晶シリコン太陽電池セルは、従来の大面積のn型Cz基板上にチューブ拡散技術と電極の印刷技術を利用して実現した。低コストかつ量産化に優れた手法だという。
変換効率測定は6インチ(243.18cm2)の全面積を対象として行われ、開放電圧は715.6mV、短絡電流密度は42.27mA/cm2、曲線因子(FF)は82.81%となっている。
中国で25%を超える変換効率を持つ太陽電池セルは、これが初の事例になるという。なお、トリナ・ソーラーはn型単結晶シリコンの裏面電極型の太陽電池セルで、より大きな156×156mm2で実効変換効率24.13%を達成している。
2018/02/16
~駅舎への導入すすむ太陽光発電 埼玉スタジアム線:浦和美園駅屋上にも~
埼玉高速鉄道(埼玉県さいたま市)は、埼玉スタジアム線の浦和美園駅の駅舎屋上階に、太陽光を利用した発電システムを設置し、1月24日(水)より発電開始したと発表した。
この太陽光発電事業は同社初の試みであり、駅構内や電車内の照明LED化に続くCO2削減の新たな取り組みとして行われるもの。同事業により発電された電気は、駅構内や本社施設の照明などに使用する電力の一部に使用される。
同発電設備は、晴天時には最大55kWの電力を供給することができ、これにより約63,000kWh/年の電力削減が見込まれる。また、約36トンCO2/年(クスノキ679本分)の二酸化炭素の削減効果が期待できるという。
2018/02/14
~岐阜県のゴルフ場がメガソーラーに、1.5万世帯分の電力を発電~
太陽光発電事業の開発・投資・運営を行うパシフィコ・エナジー(東京都港区)は岐阜県郡上市で、発電容量55MW(メガワット)の太陽光発電所「美並メガソーラー発電所」の建設を開始すると発表した。
新発電所は同市のゴルフ場跡地を利用して施設するもので、2019年7月の運転開始を予定している。年間発電量は一般家庭1万5000世帯分以上の発電量に相当する約5500万kWh(キロワット時)を想定しており、年間約3万トンのCO2排出削減に貢献するという。発電した電力は「再生可能エネルギーの固定買取価格制度」を利用し、中部電力に全量販売する。設計・調達・施工(EPC)は東洋エエンジニアリングが担当する計画だ。
2017/01/05
新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。
平素はご愛顧を賜わり、厚く御礼申し上げます。
本年もより一層 社員一同一丸となりサービス向上に尽力して参ります。
2017年も宜しくお願い申し上げます。

株式会社DUC
2016/12/14
弊社の年末年始の休業期間をお知らせ致します。

2016年12月29日(木)~2017年1月4日(水)までの期間を休業とさせて頂きます。
※2017年1月5日(木)より通常業務を開始いたします。
※休業中のお問い合わせにつきましては、2017年1月5日(木)以降に対応させて頂きます。

今後とも一層のご愛顧の程、お願い申し上げます。
2016/08/01
夏期休暇期間をお知らせ致します。

2016年8月10日(水)~2016年8月14日(日)までの期間を夏期休暇とさせて頂きます。
※2016年8月15日(月)より通常業務を開始いたします。
※休暇中のお問い合わせにつきましては、2016年8月15日(月)以降に対応させて頂きます。

今後とも一層のご愛顧の程、お願い申し上げます。

施工事例のご紹介more

2018/11/24
春日井市 M様邸 太陽光発電システム

Qセルズ 305W×21枚 6.405kW
屋外設置パワーコンディショナー 1台

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